ハンドルネーム「タイプR佐伯」氏が当サイトのエクス/インテリアの2部門の「R」が完成!
ホンダの「R」スピリッツをビートで継承したぞ!
詳細なスペックはこちらを参照。
  • フロント、サイド、リアはインテグラ似のヒッポスリークに統一。
  • お約束のチャンピオンシップホワイトでオールペイント。
    かなり早い時期にペイントしたので、多分、ビートオーナーでは最初だと思われます。
  • タイプR専用の「H」イニシャルエンブレムはサイズ的にシビックR純正がベスト。
  • 純正ホイールまでチャンピオンシップに。
    ホイールのセンターのHマークは赤に筆塗り。
  • サイドウインカーはクリア化。
  • インテグラR専用ハンドルASSY
    初代インテグラRの前期タイプしかポン付できません。
  • R仕様チタンシフトノブ
  • シビックR標準レカロシート(赤)
    TYPE-R純正モデルRECARO SR-3
    の詳細はこちら
  • シビックR専用フロアマット
  • 助手席はレッドのレザーカバー
■なんとTYPE-Rキーに換装した情報を頂きました詳細は、こちら


■本当かどうか解らない情報ですが・・・。

当初、TYPE-Rシリーズの純正パーツが、パーツ単体ASSYでディーラーで購入できるものもあったため、パーツオーダーが殺到したらしく、ある時期からRパーツASSY単体での販売が見合わされた事があったようです。
正確なその理由は不明ですが、推測される所どうもホンダ側が他車種流用をさせなためではなかろうかと思われます。(Rは特別なものとの位置付けだからでしょうか?)
よってRパーツは、ホンダ側の意地悪か、生産工程での改善提案があったのか、下請けのコストダウンの影響か不明ですが、
品番が同じでも生産時期やR車種のモデル時期の中でも、予告無くサイズ変更などが起きています。ご自分のビート流用される方は、十分に注意してRパーツを手に入れてください。特に「初代インテグラTYPRE-Rの前期型の前期のハンドル」はビートにポン付けできますが、それ以外のRハンドルはポン付けできません。)
尚、この記事によるクレームは当方は一切関知しません。(勘違いして当方にクレームをされる頓珍漢な方が見えますので、予め断っておきます。)


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